活動JAPAN BLOG

旅客博客的日本活動

好奇的活動!博主的常規“我想現在體驗”活動有關,休閒和文化體驗“活動JAPAN BLOG”每日更新


activityjapanblog_20180621

横浜の花火大会!7/14・15開催の「横浜スパークリングトワイライト2018」の調査第2弾!!

料金ですが、こちらのプランの方が800円安くなっております。そして注目すべきはこちらは子供料金があるところです。先日紹介したプランは大人・子供共通で一人12.800円だったので4人家族だと51.200円です。え、たっか!5万超えて!あれ、これ花火大会ですよね、なんかもう根本的な疑問が湧き上がってきました。なんか豪華な食事を食べながらとかならともかく、両プランともお弁当ですからね…?もうひとつのプランは「四五六菜館」というちょっと美味しそうなお店のお弁当ですがこちらのプランは「洋食弁当」としか書いてないところも気になります。

activityjapanblog_20180620

下北沢の陶芸教室で手びねり体験!現在休職中の私にぴったりの物作り体験を!

「陶芸」と言うと電動ろくろでウィ〜〜ンとうつわを作っていくイメージが一般的ですが、実はこれかなり難しいし、結局は先生やスタッフさんに大方手伝ってもらっちゃうことがあるんですよね。ものの5分で終わってしまったり。(経験者、キャオリン談)その反面、この「手びねり」は少しづつ自分の理想の形を作り出せるしアレンジもできる!初心者さんにおすすめの方法です。これなら大人から子供まで楽しく参加できそうです。

activityjapanblog_20180619

大自然の水上を爽快に走る!山中湖でウェイクボードを体験してみよう♪

スピードの速いモーターボートに引かれて水上を滑走するウェイクボードを実際に見ると、初心者には少し難しいと思うかも知れない。しかし、ご安心を。ここで紹介するプランは、ウェイクボードの経験がない方でも挑戦できるように用意された特別なコースだ。世界で活躍中のトッププロや受賞歴のあるスクールのインストラクターが、未経験でも全力でサポートしてくれる。SHUSUIYAはウェイクボードスクールを開校しているため、スタッフはトレーナーとしても慣れているはずだ。陸上でのイメージトレーニング後に出航し、水上でも運動レベルに応じた指導を丁寧にしてくれるので、是非とも未経験者は気軽にチャレンジしてみてほしい。

activityjapanblog_20180618

横浜の花火大会!7/14・15開催の「横浜スパークリングトワイライト2018」を船に乗って鑑賞しましょう〜

横浜の花火大会も行ったことがありますが、このイベントはまだ見たことがありません。海上にイルミネーションで飾られた船が出て、花火との競演が楽しめるようです。華やかですねえ。光と光のぶつかり合いというある意味挑戦的な企画ですね。いや、ディズニーランドのエレクトリカルパレード&花火とかあるし、そんなに挑戦的でもないですかね。幻想的な音楽に合わせて約3.000発の花火が打ち上がるようです。隅田川花火大会が約20.000発なのでそれに比べるとだいぶ寂しい感じがしますがそれでも3.000発ありますからね!

activityjapanblog_20180617

静かな避暑地・山中湖でまさかの絶叫!?最新型マリンコンテンツをご紹介!!

山中湖といえば静かにたゆたう波と、山々の尾根から富士山が望める絶景スポットとして有名だ。その湖の上を、絶叫が響き渡ることを誰が想像しようか。実は、最近話題が絶えない超最新マリンスポーツが、山中湖に登場している。その名も、「ハリケーンボート」。聞きなれない名称だが、海外のリゾート地などではすでに話題沸騰している超爽快な水上の遊びなのだ。直径約5mの大きな浮き輪に乗り、ボートに引っ張られ、猛スピードで水上を突っ走るという未知の体験ができる。スピードを出して走るだけなら普通と感じるかも知れないが、ハリケーンボートにはそれだけではない特徴がある。ハリケーンボートは、なんと!コマのようにくるくると回転するのだ!猛スピードと強い遠心力で走り回る浮き輪で、富士山を見上げる絶好のロケーションを水上走行する体験は、確実に未知との遭遇ではないだろうか。

activityjapanblog_20180616

山中湖の水上に立って絶景を見渡す!新感覚の水上散歩へ出かけよう

『SUP』とは、『スタンドアップ・パドルボート』の略称のこと。その正体は、大きめのサーフボードに立ち、パドルを漕いで水上を移動するクルージングの形態で、ハワイ発祥のオーシャンスポーツだ。昨今ではサーフィンなどと同様に ”ライフスタイルの一部” として楽しむパドラーが増加し、数年前から国内の様々なビーチや湖、川でも頻繁に見かけられるようになったそうだ。ボートは大きく分けて3種類ある。競技・レース用のタイプ、サーフィンやクルージングなどのオールラウンドタイプ、アグレッシブな動きでサーフィンをすることに追求されたハイパフォーマンスタイプ。一般的に使われるボートは、クルージングと波乗りに適したオールラウンドタイプが主流とのこと。

activityjapanblog_20180615

箱根強羅で陶芸体験教室を楽しむ夏休み!家族や友達グループ貸切工房で世界に一つの陶芸作品を作ってみよう〜

箱根登山鉄道「強羅駅」に在る強羅公園内の陶芸工房で初心者でも気軽に陶芸体験を楽しめると言うプラン。体験教室開催時は「貸切陶芸工房 陶びら」の貸切で心置きなく電動ろくろを回したり手びねりで形を成形したりと思い思いの陶芸作品を作成できるコースようです。なんでも、”別荘(VILLA)”をイメージしたモダンな一軒家が陶芸工房になっているようで、ファミリーやグループでも本当に気兼ねなくゆっくり作業に没頭できる環境、空間を演出されています。

activityjapanblog_20180614

群馬みなかみ”ゆったりリラックス派”におすすめカヤック体験!おすすめリバーアクティビティをご紹介します!

ゆったりリラックスして水上(みなかみ)の自然を満喫できるオススメアクティビティは「カヤック体験」です。前回「猿ヶ京バンジー」をご紹介しましたが、そのジャンプ台の在る赤谷水管橋の眼下に流れる穏やかな川をフィールドに豊かな自然を楽しめるカヌーは、夏はもちろんのこと秋は紅葉に包まれる知る人ぞ知るアウトドアの名所です。水上エリアと言えばこれまで寄稿してきたように「ラフティング」や「キャニオニング」、そして「バンジージャンプ」の人気が高いことで有名ですが、このカヤック体験もそれに並ぶ人気種目です。

activityjapanblog_20180613

未体験の興奮!愛媛県滑床渓谷キャニオニングで40m天然ウォータースライダーを体感せよ!

四国愛媛県の「四万十川支流・滑床(なめとこ)渓谷」での「キャニオニング体験」。この滑床キャニオニングツアーコースの最大の魅力は何と言っても斜面が40mとも言われる「雪輪の滝」の岩肌を滑り降り滝壺へとダイブする圧巻の天然ウォータースライダーです。多くの観光客がコレをお目当てとして訪れる滑床渓谷の川遊びを象徴するアトラクションとして人気を博しています。予約情報詳細内容は下記プランページでご確認ください。

activityjapanblog_20180612

箱根で本格MTB(マウンテンバイク)体験!芦ノ湖西岸で感じる四季折々の絶景コースが気持ち良さそうなおすすめプランを発見!

アクティビティジャパンをご覧の皆さまコンニチハ!!前回は小田急線の特急ロマンスカーの新型「GSE」に乗りたいって流れから僕が注目している箱根でオススメのマウンテンバイクツアーについてブログ投稿しましたが、今回はそのプランと同じショップ「Hakone Mountain Ripper(箱根マウンテンリッパー)」が開催する前回よりもちょっと本格的なMTB(マウンテンバイク)コースに挑戦するプランについて料金とかサービス詳細とか内容を調査してご紹介しようと思います!これから夏に向けて最高のアクティビティですよ◎

activityjapanblog_20180611

箱根の自然をMTB(マウンテンバイク)クルージングで満喫!観光スポットを自転車でサイクリングしよう!

箱根に行ったら登山鉄道に乗ってホテルの食事とか温泉とか彫刻の森美術館とか仙石原とか芦ノ湖とか、、、定番の楽しみ方は多々ありますがやっぱり箱根の森の大自然を満喫できるアウトドアアクティビティを楽しみたいな、と思いまして調べていたところ、箱根の守り神と言われる「箱根神社」や縁結びの神様がいると言われている「九頭龍神社」などのパワースポットを自転車(マウンテンバイク)でサイクリングできるツアーを発見。女性グループやカップルの利用に人気のプランとのことですが、30代男性、全然やりたい!笑

activityjapanblog_20180610

小笠原父島戦跡の記憶が眠るアドベンチャーツアー!戦争の歴史を学ぶ旅へ。

最近私は東京・小笠原諸島の父島で体験できるダイビングやシーカヤックなどについて調べていました。母島もあるんですよね(余談)父島には太平洋戦争時の軍事施設等の残骸が、当時のまま多数残されているということを知りました。父島からさらに南に約280kmのところにある硫黄島は、日本軍と米軍の激しい地上戦が行われたことで有名ですが、現在一般の人が行くには、唯一の交通手段「おがさわら丸」にて上陸するツアー(年に数回開催)に参加するしかありません。

activityjapanblog_20180609

群馬みなかみの代名詞バンジージャンプを飛ぼう!「猿ヶ京バンジー」の情報を徹底解説します

本日わたくしが注目しご紹介するアクティビティはBUNGY JAPANが運営する「バンジージャンプ」です。実は群馬県内みなかみエリアには2つの常設ブリッジバンジージャンプ施設があり、関東のみならず全国的に見てもバンジージャンプが盛んなエリアとして有名です。日本一の高さ100mを誇る竜神バンジーもお隣の茨城県にあるので、驚くべきことに周辺に人気バンジーサイトを3つも有していることになります。

activityjapanblog_20180608

夏休み週末ドライブに最適な群馬みなかみエリア。夏の大定番ラフティング体験のおすすめショップををご紹介します。

そこで昨年わたくし自身も訪れお世話になったアクティビティショップ「キャニオンズ Canyons みなかみ」をご紹介します。夏場はみなかみ・月夜野エリアの代表的アクティビティとも言える「ラフティング」と「キャニオニング」の体験プランを開催している人気ショップです。オススメのポイントとしては、ニュージーランド人のオーナーマイクさんを筆頭に気さくで頼りになるガイドスタッフの方々や山々に囲まれた絶好のロケーションにあるショップ施設です。

activityjapanblog_20180607

富士山をマウンテンバイクでヒルクライム!?この夏超注目の富士山アクティビティをチェックしましょう〜

というわけで昨日は富士山の富士スバルライン5合目から約27kmもの山道の勾配をMTB(マウンテンバイク)で下り降りるサイクリング体験「富士山ダウンヒル」のコースをご紹介しましたが、もう一つの目玉プラン「富士山ヒルクライム」の基本情報について調べてみます。そもそもヒルクライムって??って感じですよね?つまりは、ダウンヒルが降りるだけのツアーで、ヒルクライムは登って降りるところまで全て自転車で体験するプランみたいです。それってスーパー過酷なアクティビティじゃないかな、、、と思うのですが、体力に自信の無い方でも大丈夫、と記載されていたのでその概要をチェックしていきましょう。まず、予約できるプランはこちら

activityjapanblog_20180606

富士山の坂を27kmも自転車でダウンヒル!?スーパー気持ち良さそうなマウンテンバイクアクティビティ発見しました!

フィールドが富士山の中腹ってことは夏でもそこそこ涼しそうだし、天気が良ければ最高の体験になりそうですよね。以前海外の動画で山道をダウンヒルスケボーで滑り降りるっていう超楽しそうなの見かけたのですがあんなの怖くてできないけど自転車なら自信持って楽しめそう 笑しかも写真にあるように緑がいっぱいの夏の季節だったら景色も最高ですよね。ツーリングとかでは楽しむ人も多いんだろうけど僕バイク乗れないし、流れる風を感じながら富士山の自然を満喫できるなんて憧れです。27kmってどのくらい時間かかるんだろ?一瞬なのかな。。。

activityjapanblog_20180605

小笠原諸島父島で2人乗りシーカヤック体験「ジョンジニーチャレンジ」!!

このツアーは2人乗りシーカヤックということで、基本ひとり旅の私には向いていないような気がしたのですが、カヤックは漕ぐのがとっても疲れそうなので、体力に自信のない私は腕が痛くなった時2人乗りの方が休憩できて良いなーと思ったのです。もちろんレンタル料込みの手ぶらで体験できるプランです。が、誰か一緒に参加してくれる人を探さねばなりません。以前カヤックという乗り物について調べたので、ここでもまた紹介します。

activityjapanblog_20180604

那覇から10分!糸満で体験するSUP(スタンドアップパドルボード)で無人島を目指す!このプランが今候補です♪

さてさて、糸満周辺で体験できるマリンスポーツ系アクティビティを検索してみたところ、恩納村や名護エリアなどに比べたらまだまだショップも少なく遊べるアクティビティも多くないみたいですね。そんな中でも「ネイチャーサービス マハエ 糸満店」というショップが開催しているSUPスクールがなかなか楽しそうなので簡単な情報を共有しますね。まず、写真に惹かれる!!

activityjapanblog_20180603

船でしか辿り着けない最後の秘境「南伊豆ヒリゾ浜」でシュノーケリング体験!お得に宿泊できる民宿付きプランを発見しました!

発見したのがヒリゾ浜までの乗船料やシュノーケリングツアー代金が含まれ、民宿の宿泊も付いたこのセットプラン。アクティビティジャパンで予約するとバラバラで取るよりもお得割引格安料金設定なのだとか。っていうか、民宿って良いですよね。ホテルでも旅館でもなくて。しかも、電車を利用の場合下田駅まで送迎もしくれるようで電車派の人でも安心のプラン。1日目のヒリゾ浜シュノーケリングツアーにはランチも付いているようです◎噂によると、7月〜8月最盛期のヒリゾ浜内の売店は長蛇の列になるようなので昼食を買うのも一苦労なのだとか。それで地元を知り尽くしたガイドさんの案内がついてシュノーケリングはもちろん海水浴を楽しめるんだから至れり尽くしせりのコースですよね。

activityjapanblog_20180602

グリーンフラッシュ遭遇率世界一!?父島で体験ダイビング!!

東京から南に約1.000kmの地点にあり、小笠原諸島では2番目に大きい島です。青く美しい海に囲まれた自然豊かな島は、2011年にユネスコの世界遺産に登録されたことで注目度が上がりました。小笠原諸島への定期便は東京竹芝桟橋からの〈おがさわら丸〉のみで、父島へは25時間30分かかります。思ったより遠いですな。何をして過ごそうかな。夜は星が見やすいように船内のライトを消してくれるサービスがあるようで、星を眺めながらの船旅は楽しそうでワクワクします。気になるおがさわら丸の運賃は片道25.620円からと高い!です。往復5万円以上かぁ…でも行ってみたいです。

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